青年の詩
皆さんこんにちは。
桜の季節ですね。今年も花見が楽しみです![]()
今日も昔話をしたいと思います。
先日、仕事帰りに車中で、ふと流した
Zi:Killの「少年の詩」
湿っぽいギターの響きに思い出される、青年だった頃の思い出・・・
当時、勘違いだったと思われますが
金城武風のロンゲが僕の自慢でした。
夏のとても暑い日でした。
岡崎市某所の床屋にふらりと寄りました。
「毛先をカットして下さい。」確かにそう言いました![]()
その後、僕は疲れで寝てしまいました![]()
親父に肩を叩かれ、起きてみると・・・・・
僕は、リーゼントになってました。
鏡の向こう側、僕の横で微笑むリーゼントの親父・・・
本当にひどい話です。
ふとした時に脳裏によぎる、僕の青春の1ページです。
世の中には、しばしば面白い事があります。
皆様、勘違いには充分に気をつけましょう!
ちなみに・・・今日3月31日は“サーティーワンの日”![]()
今日こそアイスを食べなくては!!
僕が黒いのは気にしないで下さい。
この2人はちゃっかりダブルでした。
ひどい話です。
米津
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